マツの移植と石組

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昨日は、外構屋さんの手伝いで、駐車場拡張に伴う松の移植と庭石の移動・設置。
まずは、一番大きな石、トラックが傾きそうになりながらようやく設置。次に二番手の石。「私は裏が欠けているから、大きな石の左手前に添わせて隠してね。」と言っていたので、言われたとおりに据付。
マツの移植と石組
三番手の石は、最初、大きな石の右隣に持って行ったら、喧嘩してしまったので、塀一杯まで離して仲裁。
マツの移植と石組
庭を造ってから30年くらい経つのでしょうか。おばあちゃんが、「松も石も見違えるように立派になって、じいちゃんも喜ぶわ」とご満足の様子。あとは、根回し無しで移植した松が、枯れないことを祈るだけです。

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このページは、toshiが2007年5月17日 11:48に書いたブログ記事です。

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