どういう因果か、たいていの大人は、一日のうちの起きている時間の大半を働いています。家庭の外であっても内であっても、それが例え金銭で評価されるにしろ、されないにしろ、人は、人のために動くことによって生業を営むことができる。だから、働くという字は、人偏に動く。
きっと、働くということは、人として生きてゆくために必要なことなのでしょう。どうせ働くのであれば、人のために働くことの喜びが、自分の喜びとイコールであれば、働くことがどんなに素敵なことになるのでしょう。
ところで、今日、ラトブの図書館に寄ったら、とある講演会のチラシが目に留まりました。で、帰宅してメールをチェックしたら、お世話になっている中小企業診断士兼ITコーディネーターの佐藤直美先生から、この講演会の案内メールが届いていました。これは、ご縁ですね。早速、申し込みましたが、先着50名。受講枠に入れればいいなぁ。
興味のある方。詳細は、
http://in-cube.sakura.ne.jp/updata/sougyo.pdfこちらです。
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